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所属長からあなたへ

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新しい時代の『雑誌広告』、一緒に作ってみませんか?

メディアプロモーション部は、端的に言うと「広告の営業活動をする部署」になります。弊社各誌に掲載されているさまざまな広告を獲得する、というのがおもなミッションですが、今や(言うまでもなく)それだけで完結する時代ではありません。

広告市場全体では雑誌のシェアはどんどん下がっています。だからと言って私たち広告営業の出番がなくなっていくのかというとそんなことはありません。本誌だけではなく、ウェブへのデジタル広告、タイアップ動画の制作、読者イベントのスポンサー探しなど、かつてないほど広告営業の活動領域は広がっています。

そして単に「広告を取ってくる」だけではなく、広告主の予算を預かり、その価値を最大化させるアウトプットを実現する、プロデューサー的な役目も負っています。広告プランを考えるために頭脳を回転させ、企画書を書くために全力でキーボードを叩き、新しいアイデアを仕入れるために外部の方々にどんどん会いに行く、という全身をフルに使っての仕事です。とてもタフですが、それ以上にやりがいや達成感があります。

そんな私たちの仕事を成立させている源は、弊社各編集部のズバ抜けた「クリエイティブ力」です。面白いコンテンツを作り出す、ということにおいてマガジンハウスはトップの出版社だと自負しています。雑誌広告の可能性はまだまだ広がります。日本一のコンテンツメーカーで一緒に働く皆さんをお待ちしています。

挑戦していること

コラボスイーツの開発、企業の会社案内、切手の監修など、「出版社?」と言われるような案件、編集者のアウトプットの領域を広げるような仕事をどんどん増やしていきます。

振り返ると、どのような学生でしたか?

大学にはちゃんと行くけど、サークルの溜まり場か雀荘に直行、夜はビールをガンガン飲んで大騒ぎ、自宅に帰るのは週3日程度……思えば「90年代前半の平均的な大学生」でした。タイムマシンで戻って説教してやりたい。

一緒に働きたいのはこんな人!

ちょっと無鉄砲な斬り込み隊長、編集者に寄り添って完走できる伴走者、困った時に頼りになる殿軍、全部でなくてもどれかでもOK。どれでもなくても何か「すごい!」と尊敬できる点がひとつでもある人、驚かせてくれる人、規格外の大物、規格内でもマガジンハウスが好きな人、好きなら大丈夫、「好き」がすべての出発点。マガジンハウス・ラブ。

メディアプロモーション部 部長

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